環境先進企業としての挑戦。

再生可能エネルギーへの期待はいまや世界共通の認識となり、地球環境の維持と人類の共存に不可欠なものとなりました。ディンプレックス・ジャパンは持続可能なゼロエネルギー社会をめざすべく、日本でもっとも気象条件の厳しい北海道に拠点を構え、再生可能エネルギー機器の推進を中心としたさまざまな取り組みを行っています。

1973年にアイルランドで創業したディンプレックスグループは、グループ各社のクオリティの高い製品において、世界最大級の電気暖房、再生可能エネルギー機器のメーカーへと成長しました。現在では、環境先進国ドイツをはじめとするヨーロッパ各国で、この分野におけるリーディングカンパニーとして知られています。

これにならい、日本法人であるディンプレックス・ジャパンも再生可能エネルギーを主軸とする事業展開で、本格的なゼロエネルギーシステムの確立を追及。企業としての存在意義は、CO2排出量削減および産業発展の両立に貢献することであると考えています。

北の大地で起業した私たちの取り組みが、日本全国はもとより、アジア諸国へ広がることを願い、環境先進企業としてこれからも挑戦を続けて参ります。

代表取締役社長 笠間 聖司

代表取締役社長 笠間 聖司
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