A:
- コンセントのすぐ下での使用は避けて下さい、熱で電源コードを痛め、火災の原因となります。
- 本体の上、前後、左右に十分な空間を設けて設置して下さい。極端に狭い場所で使用しないで下さい。
- 壁に接しすぎると壁紙や壁材への影響も懸念されますので、詳しくは各取扱説明書をご覧下さい。
- 水のかかるおそれのある場所や、湿度の高い場所に置かないで下さい。
- 犬、猫などペットの暖房用には使用しないで下さい。
- 電源コードを咬んだり、排泄物が電気部品に付着して、事故の原因となります。
- 製品を水平で平らな場所に正しく置いて下さい。
- 毛足の長いじゅうたんは底面の吸込口を塞ぎ、過熱・故障の原因となります。(電気暖炉)
- ヒーターを「強」にて長期間使用すると、吹出口の前の天然素材のじゅうたんが変色するという恐れがありますので、直接熱風があたらない工夫をして下さい。(電気暖炉)




